北海道室蘭市立八丁平小学校
ホーム | モバイル


過去の話題
参観日 低学年 (0)
参観日 中学年 (0)
参観日 高学年 (0)
なわとび集会 (0)
研究授業2年,3年 (0)
八丁平冬まつり (0)
1日入学 (0)
節分 (0)
クリーン大作戦 (0)
出前授業 (0)
図書ボランティア (0)
カテゴリ
八丁っ子日記
校長室の窓
学校ホームページについて
過去の記事(1620)
2016 年 03 月 (3)
2016 年 02 月 (10)
2016 年 01 月 (10)
2015 年 12 月 (11)
2015 年 11 月 (1)
2015 年 09 月 (3)
2015 年 07 月 (2)
2015 年 06 月 (7)
2015 年 05 月 (7)
2015 年 04 月 (12)
2015 年 03 月 (27)
2015 年 02 月 (24)
2015 年 01 月 (19)
2014 年 12 月 (34)
2014 年 11 月 (39)
2014 年 10 月 (32)
2014 年 09 月 (79)
2014 年 08 月 (35)
2014 年 07 月 (53)
2014 年 06 月 (73)
2014 年 05 月 (38)
2014 年 04 月 (43)
2014 年 03 月 (23)
2014 年 02 月 (37)
2014 年 01 月 (25)
2013 年 12 月 (31)
2013 年 11 月 (18)
2013 年 10 月 (26)
2013 年 09 月 (25)
2013 年 08 月 (31)
2013 年 07 月 (20)
2013 年 06 月 (41)
2013 年 05 月 (23)
2013 年 04 月 (51)
2013 年 03 月 (38)
2013 年 02 月 (6)
2013 年 01 月 (6)
2012 年 12 月 (4)
2012 年 11 月 (7)
2012 年 10 月 (9)
2012 年 09 月 (11)
2012 年 08 月 (4)
2012 年 07 月 (10)
2012 年 06 月 (12)
2012 年 05 月 (13)
2012 年 04 月 (10)
2012 年 03 月 (1)
2012 年 02 月 (7)
2012 年 01 月 (5)
2011 年 12 月 (12)
2011 年 11 月 (11)
2011 年 10 月 (5)
2011 年 09 月 (9)
2011 年 08 月 (8)
2011 年 07 月 (10)
2011 年 06 月 (17)
2011 年 05 月 (12)
2011 年 04 月 (14)
2011 年 03 月 (8)
2011 年 02 月 (13)
2011 年 01 月 (6)
2010 年 12 月 (12)
2010 年 11 月 (10)
2010 年 10 月 (9)
2010 年 09 月 (23)
2010 年 08 月 (10)
2010 年 07 月 (15)
2010 年 06 月 (16)
2010 年 05 月 (12)
2010 年 04 月 (7)
2010 年 03 月 (5)
2010 年 02 月 (13)
2010 年 01 月 (5)
2009 年 12 月 (10)
2009 年 11 月 (12)
2009 年 10 月 (15)
2009 年 09 月 (19)
2009 年 08 月 (7)
2009 年 07 月 (23)
2009 年 06 月 (24)
2009 年 05 月 (12)
2009 年 04 月 (8)
2009 年 03 月 (7)
2009 年 02 月 (2)
2009 年 01 月 (4)
2008 年 12 月 (8)
2008 年 11 月 (7)
2008 年 10 月 (13)
2008 年 09 月 (7)
2008 年 08 月 (4)
2008 年 07 月 (3)
2008 年 06 月 (10)
2008 年 05 月 (4)
2008 年 04 月 (13)
2008 年 03 月 (8)
2008 年 02 月 (11)
2008 年 01 月 (7)
2007 年 12 月 (9)
2007 年 11 月 (11)
2007 年 10 月 (16)
2007 年 09 月 (16)
2007 年 08 月 (3)
2007 年 07 月 (2)
2007 年 06 月 (7)
過去ログ
リンク
室蘭市情報教育センター
八丁平小学校HP-Top
ログイン
児童会募金活動 11月29日
児童会三役と学級委員会が協力し,「ユニセフ募金」に取り組んでいます。11月28・29日と12月3日の3日間,校内の3カ所で募金を呼びかけています。低学年から高学年まで,お小遣いの中から募金をしてくれる様子が見られ,八丁平の子どもたちの優しい心が垣間見えます。

131129a.JPG 131129b.JPG

131129c.JPG 131129d.JPG
(2013/11/29(Fri) 08:31:28)
毎週水曜日10時から14時まで,保護者さんも教育相談室がご利用いただけます
11月23日(土) 外気温8度 室温20℃ 湿度37%(低すぎる)22:15

毎週水曜日10時から14時まで,保護者さんも教育相談室がご利用いただけます

m.2013.11.24.2.jpg m.2013.11.24.1.jpg

中休み(10:15〜10:35)と,昼休み(13:10〜13:30)は,
主に児童が利用します。毎回30人近くの利用者があります。
多くは子どもの居場所として活用されています。
相談のある児童は,休み時間以外にきいてもらうこともあります。
保護者さんの相談も大歓迎です。お待ちしております。

E-mail : mt.sawadami@mail.iburi.ed.jp




(2013/11/24(Sun) 13:31:15)
10月2日に訪れた中島保育所のことが忘れられません!中島保育所はすごい!
11月24日(日)天気晴れ 湿度38%(低すぎる)

中島保育所の姿に新しい教育の可能性を予感しました。

m1013.10.2.1.jpg m1013.10.2.2.jpg

m1013.10.2.3.jpg m1013.10.2.4.jpg

m1013.10.2.5.jpg m1013.10.2.6.jpg

中島保育所さんには,何年か前から年長さんのお母さんに,
ミニ講演会という形でお話をさせて頂いています。

今年は,事前に保育所の様子を見学させてもらうことができました。
所長さんに説明していただき,私は驚くことばかりでした。

私は,所長さんをはじめ保育士の方々の献身的な姿を,
できるだけ多くの方に伝えなければならないと思いました。
以下に書くことは,社会常識なのかもしれません。
私だけが知らなかったことかもしれません。
恥を忍んで書きます。薄れた記憶に基づいて書きます。
メモが見当たらなく不正確な所もあるかと思います。勘弁してください。

□ 保育所は朝の7時30分から晩の7時30分まで乳幼児を預かっている。
  おまけに,休日も乳幼児を預かっている。
  *働くお母さんへの配慮がどんどんなされてきているのだと思いました。(澤田)

□ 保育所は生後何か月かの乳児も預かっている。
  *保育士さんは,お母さんと同じ役割を求められているのですね。
   何人もの乳幼児さんの要求をかなえ,
   親に代わって信頼関係を作り上げる保育士さんの仕事は,
   深い愛情と高度なコミュニケーション能力と専門的な知識が求められると思いました。   こんなに複雑で多忙なのに,いらいらもせず,
   ゆったりと仕事をされている所長さんはじめ保育士の方々に敬意をもちました。

□ 保育士の方々の勤務は一様ではなく,8つくらいのシフトを組んで働いている。
  *シフトを組むのも,乳幼児の引継をするのも大変ではないかと思いました。
   保育士さんの仕事は看護士さんとかぶるイメージがあります。
   仕事のきめが細かそうです。(澤田)

□ 特別支援教育やユニバーサルデザインの発想を取り入れた保育・教育が行われている。
  *視覚優位な子にも配慮して,部屋や棚,籠に絵の表示物が張り付けられていました。
   これで,どこに自分のものを入れればよいかよく分かります。
   継次処理が優位な子に配慮して,一日のスケジュールを絵や言葉で掲示していました。   これで子どもの不安は解消されます。(澤田)
  
  *本校の先生方も,視覚優位な子,聴覚過敏な子,視覚過敏な子,
   継次処理が優位な子,
   同時処理が優位な子へ配慮した教室環境整備や授業づくりを行っています。
   しかし,認知の特性に応じた指導は始まったばかりです。
   保育士の方々が,ここまできめ細かく保育・教育されているのを目の当たりにして,
   私は驚きました。(澤田)

□ 5感を使った本物体験を重視しています。
  *跳んだり,跳ねたり,走ったり,塗ったり,貼ったり,
   切ったりする体験的な活動が重視されていました。
   子どもたちは,遊び感覚で活動していました。
   このことは,小学校で学習する事項の先行体験ともなり,
   豊かな小学校生活を実現していく土台となります。
   友達と一緒のこれらの直接体験は,親にはなかなかできないことです。
   ありがたいことです。(澤田)

□ 小学校につながる知的教育も準備されています。
  *時計が用意されています。何時になったら何をするのか,
   絵で表現されていました。
   これは,小学校1年生の算数「時計の見方」につながります。(澤田)
  *年長さんの教室では,幼児の名前やグループ名,
   スケジュールなどがさりげなく文字で表示されています。
   これで幼児は自然に平仮名が読めるようになります。
   このことも,小学校に無理なく接続できる配慮です。(澤田)

□ 一時預かり,教育相談,親子の友達作りの場としても機能する保育所に驚きました。
  *緊急時やお母さんの時間を生み出すための,
   お子さんの一時預かりの場としても,保育所が機能しているそうです。
   お母さんのための教育相談も実施されています。
   また,子やお母さんの友達作りの場としての機能も,
   保育園に併設されているそうです。
   ハイブリッド保育園,多機能保育園は,
   確実に働くお母さんの味方になっているようです。
   中島保育園の所長さんをはじめ保育士の皆さんの,
   未来に生きる子の幸せの土台をつくっている姿が,
   私にはまぶしく映りました。
   そして,保育・教育に携わる自分の仕事に改めて誇りをもつことができました。
   お忙しい中,説明していただいた所長様をはじめ保育士の皆さんに改めてお礼申し上げ   ます。ありがとうございました。

保育所は保育の場とのみ思っていた私は認識不足でした。
今や保育所は,保育のみならず,教育も行う場,
お母さんの友達作りや幼児の友達作りの場として,
大きな役割を果たしていることが分かりました。

                      E-mail : mt.sawadami@mail.iburi.ed.jp



(2013/11/24(Sun) 12:54:39)
校長修行 : 桜が丘小・武揚小・絵鞆小・本輪西小・翔陽中公開研究会大成功
11月24日(日) 外気温8度 室温20℃ 湿度37%(低すぎる)12:35

桜が丘小・武揚小・絵鞆小・本輪西小・翔陽中公開研究会大成功

 どの公開研究会も,たくさんの参観者が集い,成功裡のうちに終了しました。
室蘭市の教育の発展に心を砕いてきた者の一人としてこれ以上の喜びはありません。
室蘭市小中校長会は,授業改善を学校経営の中核に置き,
校内授業研の活性化や公開研究会の実施に取り組んできました。
これが実ったのです。

25校しかない小中学校の8校までが公開研究会を実施できたのは,
室蘭の義務教育の歴史で,いまだかつてなかった出来事だと思います。
素直に喜びたいと思います。

しかし,この快挙は校長会や教頭会のリーダーシップだけによるものではないと思います。
私は,市内の先生方の,日々の授業に卓越性を求める強いエネルギーを感じざるを得ません。室蘭市の先生方は毎日の授業づくりに燃えているのです。

その証拠に,どの先生の授業も周到に準備され,
子どもも学習過程を十分理解し,友達と共感的に学び合っていました。
室蘭市の先生方の授業レベルが格段に向上した。
これが,長年先生方の授業を参観してきた校長としての感想です。

特に,若い先生方はコンピュータや実物投影機,
デジタル教科書やエクセル・パワーポイントなどのソフトを使いこなし,
興味深い授業を展開していました。

教材の切り込み方も,コンビニやエネルギー問題など,
現代的な課題に正面から取り組んでいたのには驚きました。
指導要領と解説書を読みこなし,自分の足で教材を準備した,
正に21世紀授業型の授業が目立ちました。

また,個別学習や一斉学習だけでなく,グループなどの小集団といった,
臨機応変なプロジェクトチームで仕事をしなければ生き残れない,
現代の社会人の仕事の仕方につながる学習形態も適切に使いこなしていたと思います。

また,ベテランの先生方の赤ペンでのコメントやハンコを駆使した丁寧なノート指導,
どの子にも身に付けさせる確かで豊かな書く力を育成するための息の長いきめ細かな指導は,若い先生方のお手本になると思います。

指導技術の伝承が十分とは言えない今日,
ベテランの先生の出番はなくなっていません。

平成以降,現場にコンピュータが導入され,
ICT(情報通信技術)を活用した教育が盛んになるにつれて,
ついていけないベテランの先生は職場の片隅に追いやられた感がありました。

特に,総合的な学習の時間や外国語活動が創設,
通常学級における特別支援教育や学力調査の導入,
指導要領の改訂など,学び続けなければすぐについていけなくなる状況の中で,
ベテランの先生の口は重く閉ざされる傾向がありました。

価値観の多様化で,年配が若い先生に対して,
自信をもって指導することが困難になってきたという事情もあります。

公開研において年配の先生方の健在ぶりを確かめることができ,
同世代としてこれほどの喜びはありません。

11月26日は,本校の公開研です。ご支援宜しくお願い致します。

                    E-mail : mt.sawadami@mail.iburi.ed.jp

(2013/11/24(Sun) 12:38:00)
保育所長さんや幼稚園長さん,園のPTA役員さんや保育所の保護者さんと懇談する機会に恵まれました
11月24日(日) 外気温8度 室温20℃ 湿度37%(低すぎる)12:20

保育所長さんや幼稚園長さん,園のPTA役員さんや保育所の保護者さんと懇談する機会に恵まれました

2学期になって,幼稚園長さんや保育所長さん,
PTAの役員さんや保護者さんと懇談したり,
幼稚園や保育所を訪問したりする機会に恵まれました。
教育に携わる者にとって教育の原点に帰ることができた貴重な時間でした。
そして,幼稚園や保育所は昔に比べ,大きな変貌を遂げようとしています。
このことをだれかに聞いて頂きたいという思いが消えません。

また,このことをきっかけに,精神科医佐々木正美先生の,
『こどもへのまなざし』正・続・完の全3巻(福音館書店)を読みました。
合計1084ページの本ですが,講演録なので読みやすい本です。
先生方のみならず,お母さん方にもお勧めの本です。
一巻だけでも十分楽しめます。
続巻は,質問に答える形式で書かれています。
完結巻は,発達障害のお子さんの子育てが中心に書かれています。

佐々木先生のお話を読めば,子育ての悩みはきっと解消し,親も子も幸せになると思います。しかし,読む時間のない方のために,今回は心に残った言葉を紹介します。

『子どもへのまなざし』 佐々木正美著 福音館書店 より@

【乳児期は人格の基礎を作るとき】
□ 基本的なところで,子どもたちがどんな人格の人間になるかという事を,
  ほぼ決定するのが乳幼児期。

□ 幼児期の育児は,一言でいえば,子どもの要求や期待に,
  できるだけ十分に応えてあげること。
  子どもの要求に応えてあげて,こちらから伝えたいことは,
  「こうするんでしょ,そうしちゃいけないんでしょう」と,
  おだやかに何回も繰り返し伝えればいい,
  いらだったり,しかったりする必要はない。
  
  *大きくなっても,我が子のためなら全力を尽くす。
   困っている時は,自分のことをさておいてでも助けてあげる。これが親というものです   よね。(澤田)

□ 次の時代を生きる子どもたちに,十分に愛されることの喜びを与えること,
  育児はそれで十分。人間は愛されることから,生きる喜びを感じ始める。

【子どもをとりまく社会の変化】

□ 社会・家族の変化で,育児に不安をもっているお母さんは,全体の3分の2に上る。

□ 悩みのあるお母さんが5分の4いる。

□ 育児のときに強いいらだちを感じるお母さんは77.4%いる。

□ この子はいらなかった,産まないほうがよかったと思うことがあると答えたお母さんは3  3%いる。(以上横浜市:乳幼児を育てている3000人のお母さんアンケート結果)

□ 20代のお母さんの方が,30代のお母さんよりも,不安とかいらだちが大きい。

□ 地域の人たちとの交際が「消極的」だと感じている人に,圧倒的に育児不安が多い。

□ 人を頼りにする人より,育児書や育児雑誌に不安解決の回答を求めようとする人の方が,  はるかに不安が大きい。

□ 専業主婦のお母さんの方が,仕事をもっているお母さんよりも,育児不安は大きい。

□ 人間関係が少ないお母さんほど,極端なことを言うと,育児が下手になる。

□ 夫が育児を手伝ってくれてもくれなくても,日常生活において,
  夫とのコミュニケーションに満足を感じているお母さんは,
  育児疲労を感じにくいし,いらだちにくいし,不安も感じにくい。

□ 夫の関係以外にも,夫の実家と野関係とか,
  自分の実家との関係とか,近所の友人,知人との関係とかが,
  多ければ多いほど,うまく言っていればいるほど,育児はうまくいく。

□ 育児がへたになったのは,人間関係がへたになったから。

□ 夫婦の仲が非常に良ければあ,それで大体子どもは育つ。

□ 児童を虐待するお母さんは,例外なく孤独。

□ 現代の親は子どもを所有物にし過ぎている。子どもに別の人格を認めてあげるほど,親の  方が成熟や自立をしていない。

□ 子どもを虐待する親は,たいていは衝動的にかっとなることが多い。
  ちょうどその裏返しのように,子どもが自分の思い通りになったときは,
  大喜びをして,非常に子どもが好きになる。

□ 幼い子どもというのは,日常の多くの場面で,親の思い通りにはならないもの。
  よく泣くし,おねしょはするし,聞き分けはないし,
  その他さまざまな点で,幼い時から親の思い通りにはならないもの。

                     E-mail : mt.sawadami@mail.iburi.ed.jp


 

(2013/11/24(Sun) 12:32:43)
校長文庫 人気本の紹介
11月23日(土) 外気温8度 室温20℃ 湿度37%(低すぎる)

 校長文庫 人気本の紹介

□『ドラえもんの科学ワールド』は,ずぅっともどってこないか,もどってきてもすぐ借りら れる人気本です。借りた子は,何回も何回も繰り返し読んだと言っていました。最新の科学の成果がびっちり詰まっているので,大人が読んでも夢中になります。『宇宙のふしぎ』『動植物の不思議』『からだの不思議』『地球のふしぎ』『恐竜と失われた動物たち』『光と音の不思議』など,8巻くらいのシリーズが出ています。でも,早く返してくださいね。発行者は小学館です。

□学研の『なぜ?どうして?科学のお話』1〜6年生も全巻完読目指して読んでいるい子も多いです。

□ポプラ社コミック版世界の伝記@〜㉗の人気はおとろえを知りません。子どもは,お父さんやお母さん以外の,人生のお手本をさがしているのです。『石ノ森章太郎』『ウォルトディズニー』『円谷英二』『エジソン』『アンネ・フランク』『ココ・シャネル』は大人気。

□集英社版・学習漫画世界の伝記NEXTシリーズも大人気。『スティーブ・ジョブズ』『安藤百福』『松下幸之助』『ハワード・カーター』『エリザベス・ブラックウェル』などがなかなか帰ってきません。

□角川つばさ文庫,宗田理の『ぼくらシリーズ』は高学年に大人気。昔,中学生に広がりましたが,ふりがなつきのつばさ文庫のおかげで,小学生も読むようになりました。

□ポプラ社の『らくだい魔女』,講談社青い鳥文庫の『黒魔女さん』,偕成社の『ティンカーベル』『塔の上のラプンツェル』などのディズニーシリーズなども,人気は衰えません。

□講談社青い鳥文庫の『小公女』『だいじょうぶ3組』も人気上々です。

□心温まる『あしながおじさん』『メリーポピンズ』『赤毛のアン』も人気。

まだ読んでいない人は,学校図書館にもたくさん置いてあります。

E-mail : mt.sawadami@mail.iburi.ed.jp



(2013/11/23(Sat) 18:46:21)
11月5日〜29日 読書週間も残り1週間となる
11月23日(土) 外気温8度 室温20℃ 湿度37%(低すぎる)

11月5日〜29日 読書週間も残り1週間となる

 読書週間と言っても,4週間に渡る取組が残り一週間となりました。11月5日にはスタートセレモニーとして,6年生が紙芝居を図書室で読んでくれました。保護者さんも朝の読み聞かせで応援してくださいました。学校では,読書貯金の取組を今年も行っています。
 これをきっかけに一人でも家での読書につながっていってほしいです。

m2013.11.5.1.jpg m2013.11.5.2.jpg

m2013.11.5.3.jpg

E-mail : mt.sawadami@mail.iburi.ed.jp





(2013/11/23(Sat) 17:59:39)
上手になった研究レポート・新聞づくり
11月19日(火) 室温20℃ 湿度48% 18:45

上手になった研究レポート・新聞づくり

原稿用紙の使い方をマスターさせて中学校に送り出したい。
段落の始めは一マス空けて,段落意識をもって,
研究新聞や研究レポートを書ける子どもとして卒業させたい。
こんな願いをもって過ごしてきました。
今日クラスをのぞいたら,
見事な研究新聞や研究レポートが掲示されていました。

m.2013.11.17.5.jpg

m.2013.11.17.3.jpg

m.2013.11.17.4.jpg

1年生なのに,しっかり一マス空けて,段落意識をもって,
作品を完成させていました。

4年生も同様でした。
おまけに,感想まで書いてありました。
今の子どもは,色の使い方が上手です。

たかが,段落指導と思われるかもしれませんが,
担任にとっては,根気の必要な手間のかかる指導なのです。
この地味な仕事の積み重ねが,未来につながっていくのです。
うちの先生方はすごいですよ。

(2013/11/19(Tue) 18:44:19)
百マス計算や余りのある90題割り算に挑戦する子ども達
11月19日(火)室温20℃ 湿度42% 11:35 

百マス計算や余りのある90題割り算に挑戦する子ども達

5年生が小数のわり算の学習の合間に49÷8=6…1などの
基礎計算に取り組んでいました。立派なことです。

m.2013.11.17.2.jpg m.2013.11.17.1.jpg


□1年生は,8+7などの繰り上がりのあるたし算や,
13−6などの繰り下がりのあるひき算を確実にして進級させたいです。

□2年生は,8+7や13−6などの100マス計算を素早く,
6×7などの100マス計算を確実にして進級させたいです。

□3年生は,6×7などの100マス計算を素早く,
42÷6や41÷7=5…6などのわり算を確実にして進級させたいです。

□4年生以上は,桁の多い整数のかけ・わり算や,
小数・分数の計算の習得が課題となります。つまずきを防ぐためにも,
  1年〜3年生まで の基礎計算の習熟は欠かせません。
  学期始めや,計算単元の学習と並行して取り組まれるのはそのためです。

          E-mail : mt.sawadami@mail.iburi.ed.jp




(2013/11/19(Tue) 11:35:53)
家庭学習ノートがたまってきました
11月19日(火)室温23℃ 湿度42% 

 家庭学習ノートがたまってきました

全校で家庭学習に取り組むようになって3年目になりました。
5年学級では,今までやりきったノートを,
教室の後ろのロッカーに展示してありました。
13冊以上やりきった児童もおりました。
すごいことです。
 
m2013.11.19.1.jpg m2013.11.19.2.jpg

私も小学校時代56年の担任の先生が,家庭学習の指導をしてくださったおかげで,
学習に開眼しました。
私は1年間で10数冊しかやり切れませんでしたが,
20冊以上やりとげたクラスメイトもいました。
おっかない先生でしたが,今でも感謝しています。

              E-mail : mt.sawadami@mail.iburi.ed.jp
(2013/11/19(Tue) 09:50:38)
11/12念願の桜蘭中・知利別小・旭ヶ丘小・八丁平小4校連携授業交流会開催されるB
11月17日(日)室温10℃⇒20℃ 湿度44% 16:37分  22分

11/12念願の桜蘭中・知利別小・旭ヶ丘小・八丁平小4校連携授業交流会開催されるB

分科会で話し合われた内容をかいつまんで紹介します。


□ 国語において書く力のある生徒とない生徒の格差が大きい。 
  ⇒ 小学校において一定の条件を満たして書く力を育成することが急務。

□ 算数において,計算力等の基礎や分度器などの学習用具の使い方の定着が不十分。
  ⇒ 計算や学習用具の使い方の習熟が急務。中学校にも言えるかもしれないが,単元の始    めで既習事項を復習しながら学習を先に進めていく指導が大切。

□ 学力テストにおいて,分からなかったらすぐあきらめ無答が多い傾向がある。
  ⇒ 過去問練習の徹底で,学力テストそのものに慣れる必要がある。

□ 家庭学習の手引の充実と学習ルールの積み上げが必要。
  ⇒ 小学3校において,家庭学習指導の交流が必要。
    小学3校において,全校を貫く学習ルールの交流と各校における積み上げが必要。

□ ケータイやスマホによる生徒間のトラブルの激化。
  ⇒ 小学校においても啓発を強化する。

□ 校則違反の髪染めをする子の指導に苦労している。
  ⇒ 小学3校においても啓発を強化する。
 
                E-mail : mt.sawadami@mail.iburi.ed.jp


(2013/11/17(Sun) 16:41:42)
11/12念願の桜蘭中・知利別小・旭ヶ丘小・八丁平小4校連携授業交流会開催されるA
11月17日(日)室温10℃⇒20℃ 湿度44% 16:12分 34分

11/12念願の桜蘭中・知利別小・旭ヶ丘小・八丁平小4校連携授業交流会開催されるA

m2013.11.16.1.jpg
4校の教員が初めて一堂に会して全体会が開催される
本校難波研修部長より,地域連携研修に基づく八戸市長者小学校視察報告がなされました。
m2013.11.16.2.jpg m2013.11.16.3.jpg
分科会の様子です。先生方が熱心に児童生徒の指導について話し合っています。

以下,分科会名と交流内容を紹介します。
@国語教育:小中での問題点や9年間で確実につけたい力の確認。授業アイディア等の交流。
A算数教育:小中での問題点や9年間で確実につけたい力の確認。授業アイディア等の交流。
B全国学力状況調査:全国学力状況調査の各校での分析。共通課題,伸びている力等の確認。
C学習習慣:長期休業期間中の講習(補充学習)実施状況の交流。
      宿題・家庭学習方法・学習時間等の交流。小中連携のありかた。
D校内研修内容と成果の交流:研修内容や進め方の交流。共通課題がある場合,対応の検討。
E問題行動・いじめについての交流:いじめ,問題行動の小中での交流。
                 特に多い問題行動への対応を検討する。
F生徒指導部の取組の交流:中学校則の共通理解。授業規律で共通させるものについて検討。
G児童会・生徒会での取組交流:行事の交流。共通して行えるもの,協働できるものの検討。
H個別支援:通常学級における特別支援教育の実態交流。
      9年間を通して行える支援の検討。小中連携の在り方。
I特別支援学級:特別支援学級における教育の現状の交流。より密な小小,小中連携の確立。
J養護教諭:小中での保健室利用についての交流。


                 E-mail : mt.sawadami@mail.iburi.ed.jp


(2013/11/17(Sun) 16:12:43)
11/12念願の桜蘭中・知利別小・旭ヶ丘小・八丁平小4校連携授業交流会開催される@
11月17日(日)室温10℃⇒20℃ 湿度44% 12:05   35分

11/12 念願の桜蘭中・知利別小・旭ヶ丘小・八丁平小4校連携授業交流会開催される@

卒業生に中学校で会うことができました。
中学校の先生方が,3校の教員に5時間目の授業を公開して下さったからです。
おまけに,授業内容が小学校教員にも分かりやすいようにと,
指導略案集まで作ってもてなして頂きました。
ありがたいことです。

Y校長先生に案内されて教室を回ると,
生徒が笑顔で会釈してくれました。
小学校教員にとってこれ以上の幸せはありません。
生徒の皆さんありがとう。

授業後,開会式で本校のN研修部長さんが,
地域連携研修事業の一環として取り組まれた,
八戸市立長者小学校視察報告と本校の研修内容,
本校で開催される11月26日の公開研究会についてプレゼンしてくれました。

開会式後は,100名余りの先生方が13の分科会に分かれて交流を深めました。
資料を持ち寄って話を進めている分科会もありました。
各学校の実態や取組による成果や課題を交流する先生方の真摯な姿に胸を打たれました。
午前授業にして参加した小学校でした。
桜蘭校区の教育は絶対前進する。
こんな確信が持てた交流会でした。

                      E-mail : mt.sawadami@mail.iburi.ed.jp

(2013/11/17(Sun) 12:07:41)
八丁平小学校スクール児童館完成間近!
11月17日(日)室温10℃⇒20℃ 湿度44% 11:20 30分

八丁平小学校スクール児童館完成間近! 友達が100人できる子どもの楽園に!

□ 子どもにとって,友達との遊びは命。
  たくさんの色々なタイプの友だちとの遊びが,社会的な自立につながります。
  学校・保護者・地域で大切に育てましょう。

□ 多目的ホールで体を使った遊びが可能になります。
  2つの学習室では,室内遊びや読書も可能です。

□ 児童クラブの加入児童や自由来館児童が,
  宿題や自主学習を行えるような運営を期待したいです。

□ 退職された先生にもお力を借りたいです。
  放課後や土曜日に昔遊びや勉強を教えてくれるような運営も期待したいです。

□ PTAでは,児童クラブ加入児童だけでなく,
  自由来館児童にも本を読んでもらおうと,
  児童図書を寄贈することにしました。
  室蘭市教育委員会も図書の設置を検討して下さっています。
  八丁平スクール児童館を子どもの遊びと文化の殿堂にしたいです。


m2013.11.17.1.jpg


m2013.11.17.2.jpg m2013.11.17.3.jpg



(2013/11/17(Sun) 11:22:14)
校長修行 11/15祝室蘭市立翔陽中学校公開研究会挙行!海陽小卒業生をここまで育ててくれた中学校の先生に感謝!
11月17日(日)室温10℃⇒20℃ 湿度44% 10:15 60分

校長修行 11/15   祝室蘭市立翔陽中学校公開研究会挙行!
海陽小卒業生をここまで育ててくれた中学校の先生に感謝!
 
開校3年を記念して,翔陽中学校が公開研究会を実施した。
私は,平成20年度から22年度までの3年間,
翔陽中学校区の海陽小学校に勤務していた。
当時の6年生は中3になった。
早いものだ。
だから,とりわけ2・3年生の授業を参観するのを楽しみに参加した。

始めに2年3組M先生の地理「古都(京都)の成り立ちと現在」を参観した。
M先生は,京都の学校を出たそうで,
京都のコンビニ等の写真を自ら撮ってVTR資料を作成して生徒に提示していた。
ICTを駆使し,生徒のみか参観者を一気に古都京都に引き込む教師の技量に感心した。
授業は進み,セブンイレブンの看板をグループで考えさせ絵に描かせ,
古都京都の看板との違いを足掛かりとして授業を進めていた。

1980年代世界でも最先端ではないかと思われた日本のグループ形態を取り入れた学習は,
2010年代欧米から逆輸入したように再び広まりつつある。
翔陽中教師と生徒はグループ形態による授業に慣れている。
生徒同士の人間関係が良好なのもすぐ分かった。

あまりにも授業が面白かったので,
3年2組のK先生の理科「生活を支えるエネルギーの発電方法」を参観したのは授業後半だ。K先生は,どの発電方法が有効か,
資源量・二酸化炭素,安定性,コスト,安全性の5つの観点で,
レーダーチャートを生徒に作成させて授業を進めていた。
K先生も,パワーポイントで学習内容を分かりやすく提示していた。

本校の先生方にも言えることだが,今の若い先生はICT活用が得意だ。
授業が視覚的で分かりやすい。
まさにユニバーサルデザインの発想を取り入れた授業だ。
おまけにグループでレーダーチャートを作成させ,
有効かどうかグループでの学習活動を上手に組織していた。

二人の先生はどちらも,テストや内申書で生徒を脅すのではなく,
フレンドリーで受容的に生徒に接していた。
生徒も,先生に対して敬意をもって指導を受けていた。
私は,ここに一番感動した。

そして, 二人の先生の授業はどちらも,面白くて去りがたかった。
生徒を共感的に受け止め,
難しいことを易しく噛み砕いて教えられる先生は上級の先生だと言われている。
難しいことを易しく噛み砕き,
更に面白く教えられる先生は最上級の先生だと言われている。
お二人の先生は最上級の先生と言える。

授業中も授業後も,生徒は笑顔で会釈してくれたり,
「校長先生」とハイタッチしてくれたりした。
私は思わず卒業生に「いい学校を創ったね。」と言ってしまった。

この子たちは,素直で人なつっこい児童だった。
校長室にもよく通ってくれた。反面,手もかかった。
手もかかったがかわいかった。
手がかかったから,余計かわいかったのかもしない。
そんな子どもたちを,ここまで育ててくれた翔陽中学校の一流の教師集団に感謝をしたい。

しかし,学校は教師集団だけで成り立つものではない。
学校は教師集団が生徒と保護者さんと手をつなぎ合って作っていくものだ。
一流の先生と,一流の生徒と,一流の保護者さんで,
今の翔陽は成り立っているのかな。
そんな気にさせてもらった公開研究会であった。

                   E-mail : mt.sawadami@mail.iburi.ed.jp





(2013/11/17(Sun) 10:23:54)
室蘭市小中学生弁論大会優秀賞おめでとう!
スポーツ少年団の活躍で有名な八丁平小学校ですが,
文化面で活躍する児童も出てきました。
文武両道,これはすごいことです。

以下,紹介します。(原稿用紙の形式では載せていません。)

支え合う心 〜地域の人との出会いを通して〜
                  6年 女児

私たちが暮らすここ室蘭には,とてもすてきな人たちがたくさんいます。
今日は,私がこれまでに出会ったすてきな人たちを何人か紹介したいと思います。

私の地域には,パトロールのおじさんという方がいます。
小学生の登校や下校に合わせ,地域の見守りをする人のことです。
おじさんといっても,私からするとおじいちゃんぐらいの人たちですが,
毎日,私たち小学生の安全を見守ってくれています。

私の家は学校からとても遠く、人通りの少ないところを通ります。
パトロールのおじさんは、わざわざ私の家まで送ってくれることがあります。
それは、晴れの日でも,雨の日でも、猛吹雪の時でも変わりません。
一緒に帰ってくる時は,いつもとても楽しい時間を過ごすことができます。
四つ葉のクローバーがいっぱいある所や、
叩くと光る白い石のことを教えてくれたり、
道で出会った鹿の話をしてくれたり,
たくさんのことを私に教えてくれます。
また,クイズを出してお菓子をくれたり,
エキノコックスをキツネコックスと言って笑わせてくれたりします。
私は,そんなおじさんと帰ってくるのがいつも楽しみです。

他にもお世話になっているおじさんたちがいます。
私は,科学や宇宙のことが大好きで,たまに母にせがんで,
室蘭の青少年科学館に連れて行ってもらいます。
この頃は色々と忙しくなり,あまり行くことができませんが,
科学館のおじさんたちは毎回笑顔で迎えてくれます。
そして,沢山の楽しい実験や科学の話をしてくれます。
おじさんたちの笑顔と優しさのおかげで,
朝から晩まで科学館にいてもあきることがありません。

もう一つ地域の人との関わりを紹介します。
先日,八丁平にある老人保健施設「エバーグリンハイツ」のお年寄りとの交流会がありました。
私たち六年生は,リコーダーと歌で,
「ふるさと」と「翼をください」という曲を演奏しました。
ふるさとを演奏しているときは,口ずさんでいる人もいました。
演奏が終わると,みんなが笑顔で拍手をしてくれたのです。
私たちのつたない演奏でもこんなふうに喜んでくれるんだと,
なんだか心が温かくなりました。
お別れの時に,一人のおばあさんが,
「ありがとう。とってもいい演奏だったよ。」と言ってくれました。
私はこちらこそ「ありがとうございます。」という気持ちになったのを今でも覚えています。

私は,このような地域の人たちとの触れ合いを通して,
改めて,自分がたくさんの人に支えられて生きていることを,実感しました。
人は独りでは生きてはいけません。
たくさんの人の支えがあって,今の私があるのです。
私だけではありません。
もし,この世界の人々がより多くの思いやりとお互いに支え合う気持ちをもてたら,
もっともっと多くの人が笑顔になる明るい社会になるでしょう。 
私は,これからも多くの人に支えられながら大人になっていきます。
そして,私は私が出会ったすてきな人たちのように,
子どもや周りの人に優しく接することができるすてきな大人になっていきたいと思います。

御清聴,ありがとうございました。

子どもの心は大人の心の鏡です。
八丁平小学校の職員が,
八丁平小学校の保護者さんが,
より多くの思いやりと,
お互いに支え合う気持ちを,
どの子に対してももてるような学校を築いていきたいと思いました。
りっぱなスピーチありがとう。


              E-mail : mt.sawadami@mail.iburi.ed.jp


(2013/11/13(Wed) 11:10:13)
3年見学学習 11月7日
3年生は,社会科の見学学習に行ってきました。今回は,「室蘭市公設地方卸売市場」「新日鐵住金室蘭製鉄所」「イオン室蘭店」の3カ所を見学しました。施設の説明を聞きながらメモを取ったり,疑問なことを質問したりと一生懸命勉強しました。

131107a.JPG 131107b.JPG
   出発前に,担任の先生からお話です。       案内のお姉さんからお話を聞きました。

131107c.JPG 131107d.JPG
   市場の中でも色々教えてもらいました。      マイナス25度の冷凍庫へ突入!!

131107e.JPG 131107f.JPG
 新日鐵住金では,お話とビデオでの説明でした。    バスの車窓から工場を見学します。

131107g.JPG 131107h.JPG
  室蘭の誇る「溶鉱炉」です。     イオンでは,たくさんの質問に答えていただきました。

131107i.JPG 131107j.JPG
   店内も見学させていただきました。

今回学習したことをしっかりとまとめましょう。快く見学させていただいた,「室蘭市公設地方卸売市場」「新日鐵住金室蘭製鉄所」「イオン室蘭店」の皆様方,本当にありがとうございました。
(2013/11/08(Fri) 09:32:09)
全校朝会 11月5日
今日の全校朝会では,写生会の入賞者の表彰式が行われました。金賞と銀賞,銅賞の代表者がステージ上で賞状を受け取ります。作品は,学芸会に合わせ,1階廊下に展示してあります。

131105a.JPG 131105b.JPG
    児童会三役の司会で始まります。               代表の3人です。

131105c.JPG 131105d.JPG
 金賞の代表が賞状を受け取ります。   校長先生のお話です。みんな素早く立ち上がりました。

131105e.JPG 131105f.JPG
図書担当の先生から,読書週間の取り組みについてのお話です。生活委員会から,あいさつ運動のお知らせです。
(2013/11/06(Wed) 08:40:42)
201312のログ 201310のログ

Copyright © 2004 北海道室蘭市立八丁平小学校. All Rights Reserved.
[PHPウェブログシステム3 FLEUGELzネットマニア]